「いい!…やはり…堪らんな!若くて…張りのある乳は!」
「あ…っあん!」
「そういえば、お前のクラスの男子が前に、
 お前のこのでかいオッパイがエロくて堪らないって話してるのを聞いたぞw」
「…!」
「『あの谷間で、超パイズリされて〜!』だとよw」
「…そん、な…」
「今頃、お前をオカズにオナってるだろなw」
(…だから男子なんて…嫌い…)
「…気づいてるんだろ?クラスの男子が、どんな目でお前の身体を見てんのか?本当は、それで濡れてんじゃねえのか?」
「…ひ、ひどい…先生…」
「男子の間じゃ、なぜかお前はEカップってことになってるらしいぞw
 わかってないよなぁw…お前、着やせするタイプだもんなぁw」
「あぅっ!せ…先生…もっとやさしく…お願い…します…」
「…うるせぇよ!ったく、夏休み中一ヶ月も待たせやがって!
 まぁ、一ヶ月お休みさせたマ○コって、マジで締まり最高だなw」
「痛っっ!痛いんです!もうこれ以上は…今日は無理ですっ!」
「こっちはタマってんだ。枯れるまで付き合えよ!
 …て、お前、しばらく見ないうちに、また胸…でかくなったな…」
「ひどい…先生の…せいじゃないですか!本当に、嫌なのに…。
…だからやめてって言ったのに…先生が毎日、揉むから…。ひどいです…」
「…あら」
「…?」
「くそ…なかなかイカないと思ったら、もう膣内に出してたわ…」
「…うそ…。どうせ、知っててわざと…ですよね?」
「まあ、…2射目は…」
「…最低…です…ね…」
「お前は…なんで、そんな最低な人間の言いなりになってんだ…?」
「…それを聞いて…どうするん…ですか…?
 …校長先生?…」


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