ネトラレ・フィルム製作委員会 〜FreespaceP〜

【R-18】フルアニメーション作品をメインに活動中

巨乳

【GIF短編小説】見ないで…私を見ないでっっ!!

自分に向けられたビデオカメラに気づき、彼女は悲鳴のような声で叫んだ。
「嫌っ!!そんな…あの時だけって…もう撮らないって約束ですっ!」
固いペニスを根元まで無理矢理挿入されながら、彼女は涙声で男に訴えかけた。
しかし、その切なく悲痛な表情は、さらに男の征服欲を刺激してしまったようだ。

「いい顔…するじゃないか…w」
カメラはゆっくりと彼女の顔から、血管が透けるほど白く大きな乳房…
そして、男のイチモツをくわえ込んだ彼女の性器のアップへとズームする。
「いやぁ!お願い…!やめて…っ!!」
彼女の声に応えるように、男はわざと大きな音がなるように、激しく腰を振りはじめた。
カメラが揺れ、映像が乱れるのも構わずに、男は彼女の子宮を奥底を、ひたすら叩き続ける。
「ひぃ…うぅ…うぅ…あっあん!」
堪らず、彼女の顔が紅葉する。
「…いや…見ないで…撮らないで…」
なぜか彼女は、カメラの向けられた下腹部や、あらわになった胸ではなく、
自分の顔を両手で必死に覆い隠し、声を押し殺して羞恥心に耐えていた。
「へへ…隠すのは顔だけでいいのか?もっと恥ずかしいところ、いっぱい撮られてるぜ…?」
「…ん…う…くっ…」
彼女は相変わらず両手で顔を覆ったまま、無言でいやいやをする。

男は再び、両手で隠された彼女の顔に、カメラを戻した。
表情が見えないので、どんな顔をしてるのかはわからないが、どうやら泣いているようだ。
ひくひくと、子供のように喉を鳴らせて泣き続ける彼女を前に、
その背徳感に男の興奮は絶頂を迎えていた。

男は乱暴に彼女から自分のち○ぽを引き抜くと、
彼女の顔に覆い被さるような体制で射精した。

熱くて臭いどろどろした精液が、
彼女の顔を覆っている、高級食パンのように真っ白で柔らかそうな指にまとわりつく。
男にはその光景が、今まで見てどんなものよりも、エロく見えた…。

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【GIF小説】…いいか、ガキなんて孕むんじゃねぇぞ…

男達に呼び出されるようになって、もう半年以上。
私はもう、危険日かどうかを確認することをやめていました。

(…今日は…その、危ないから…
 お願いです…膣内は…やめて…下さい…
 せめてゴムか…口に!…ちゃんと、全部飲みますから…!)

しかし、いくら懇願しても男達はニヤニヤ笑うばかり。
それどころか、私の怯える反応を楽しむように、
わざと子宮奥に、嫌がらせの連続中出し…。

数人の男達の精液であふれかえる私の膣内で、
最後の男が絶える頃には、つたい落ちてきた精液で、
私は足のつま先まで、ベトベトでした。

やがて事が終り、帰り支度をすませた男達は、
床で放心している私の頭を乱暴に掴みあげ、
…言ったんです。

(…いいか、ガキなんて孕むんじゃねぇぞ…
 問題になったら、お前のせいだからな…
 …事件とかになったら、ただじゃおかねぇからな…)

そんな…だから今日だけは、やめてって言ったのに…。
どうすればいいの?お医者さん?…無理!行けるわけないっ!!

(…はぁっ!…知るかよ…根性でなんとかしろよw)

私は、もう言っている意味が理解できませんでした。

…それから、次の生理が来るまで、私は心病む生活をしました。
…正直、何度も死んだ方が楽だと思いました。でも、できませんでした…。
運良く、私はその日は妊娠しませんでした。

それ以来、私は危険日かどうかを確認する事をやめました。
知ったところで意味がないので…。
それどころか、それを知ってしまえば、次の生理まで、またあの恐ろしい日々が続きます。

今日もまた、男達は私の膣内に好き勝手に精子を射精します。
そして私は、いつものように祈ります。

(…どうか、妊娠しません…ように…)

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【GIFアニメ】やっと終わった…これで…お家…帰れる…よね…?

(…やっと…終わった…)
心臓が、恐ろしいくらいに速く鼓動していた。
呼吸が間に合わず、ぜっぜっ、と気管が悲鳴をあげている。
事が終わると、男達はなぜか、急に気まずい空気を醸し出し、
皆、言葉少なげに立ち去っていった。

一人、残された私…。
音もなく、私の膣内に射精された男達の汚液が、
私の中から吐き出され、お尻や足を伝い、滴り堕ちる…。
(…なんか…温か…い…な…)
…朦朧とする意識のなかで、私はようやく男の欲望から解放された安堵感から、
ぼんやりそんな事を思った。
(…もっと…酸素…ほしい…。…息が…苦しい…)
…とにかくもう、ボロボロだった。
数日は、筋肉痛でまともに動けないだろう。
体中の擦り傷は、お風呂で絶対、染みるはず…。

でも、それ以上にボロボロなのは、私のココロ…。
これが私の初めてなんて…絶対に認めない…。
でも、もう…おそらく…

(…男の人…怖い…。どうしよ!?…本当に怖いっ!!
 助けて…誰か助けて!…怖いよぉっ…!)

おそらく、もう恋なんてできないだろう…。
(…お家に、はやく帰りたい…よ…)
その想いとは裏腹に、私は両親の顔を見るのが怖くて、
その場から動けず、ただ…全てが冷めくれる事を、

この悪夢が、覚めてくれる事を…私は…切に願った…

GV8BY0 

【GIFアニメ】まさか、気づいてないはずないよなw

くく…まさか、気づいてないはずないよなぁ?
体育の授業中、クラスの男子がどういう視線で、お前の身体を見てるか?
ったく…こんなにエロい身体してんだ…思春期のガキには堪らんだろなw

…お前、本当は○○に気があるんだろ?
「…っ!?…○○君は…関係ないっ!!」
ケッ…どうぜヤツだって、今頃お前をおかずにシコシコやってんだよ!
(ひどい…そんな…)
いいか、お前は俺の玩具だ。ヤツには髪の毛一本だってやらねえよっ!
「痛っあぁっ…!お願いっ!噛まないでっ!…痛くしないでっ!!」

ヘっ…これだけ立派に発育してんだ…大人の悦びってやつを、
しっかり教え込んでやる…

009 

男の人の匂いって…何かエッチで…緊張するから苦手です…

「おい…そんなんじゃ、いつまでたっても終わらんぞ?」
彼は嫌らしい手つきで、私の胸で自分のモノをしごきながら、
ニヤニヤと笑って言いました…
「いいのか?…早く帰らんと、家の人が心配するんじゃないのか?ん?』
彼は、意味有りげに視線を動かし、私に指示を与えます。
(…あ、そう…か…)
…私は、昨日男に教えられた通りにしました。
彼の乳首を舌でチロチロと舐め回し、時には吸い付いたり甘く噛んだり…。
彼はときおり、私の胸の中でびくりと震えました。

男の人の匂いって…何かエッチで…緊張するから苦手です… 
…ずっとコンプレックスだった、私の大きすぎる胸…
その日私は、それで喜ぶ人がいると知り、複雑な気持ちになりました… 
YZAz7u 

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