「おい…そんなんじゃ、いつまでたっても終わらんぞ?」
彼は嫌らしい手つきで、私の胸で自分のモノをしごきながら、
ニヤニヤと笑って言いました…
「いいのか?…早く帰らんと、家の人が心配するんじゃないのか?ん?』
彼は、意味有りげに視線を動かし、私に指示を与えます。
(…あ、そう…か…)
…私は、昨日男に教えられた通りにしました。
彼の乳首を舌でチロチロと舐め回し、時には吸い付いたり甘く噛んだり…。
彼はときおり、私の胸の中でびくりと震えました。

男の人の匂いって…何かエッチで…緊張するから苦手です… 
…ずっとコンプレックスだった、私の大きすぎる胸…
その日私は、それで喜ぶ人がいると知り、複雑な気持ちになりました… 
YZAz7u