ネトラレ・フィルム製作委員会 〜FreespaceP〜

【R-18】フルアニメーション作品をメインに活動中

夏の終りの蟲の唄

夏の終りの蟲の唄 サンプルムービー

【GIF】浮気してもキスは守る人の気持ち…ちょっとだけわかりました

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【GIF小説】久しぶりだから…ちょっと、痛い…です…

「いい!…やはり…堪らんな!若くて…張りのある乳は!」
「あ…っあん!」
「そういえば、お前のクラスの男子が前に、
 お前のこのでかいオッパイがエロくて堪らないって話してるのを聞いたぞw」
「…!」
「『あの谷間で、超パイズリされて〜!』だとよw」
「…そん、な…」
「今頃、お前をオカズにオナってるだろなw」
(…だから男子なんて…嫌い…)
「…気づいてるんだろ?クラスの男子が、どんな目でお前の身体を見てんのか?本当は、それで濡れてんじゃねえのか?」
「…ひ、ひどい…先生…」
「男子の間じゃ、なぜかお前はEカップってことになってるらしいぞw
 わかってないよなぁw…お前、着やせするタイプだもんなぁw」
「あぅっ!せ…先生…もっとやさしく…お願い…します…」
「…うるせぇよ!ったく、夏休み中一ヶ月も待たせやがって!
 まぁ、一ヶ月お休みさせたマ○コって、マジで締まり最高だなw」
「痛っっ!痛いんです!もうこれ以上は…今日は無理ですっ!」
「こっちはタマってんだ。枯れるまで付き合えよ!
 …て、お前、しばらく見ないうちに、また胸…でかくなったな…」
「ひどい…先生の…せいじゃないですか!本当に、嫌なのに…。
…だからやめてって言ったのに…先生が毎日、揉むから…。ひどいです…」
「…あら」
「…?」
「くそ…なかなかイカないと思ったら、もう膣内に出してたわ…」
「…うそ…。どうせ、知っててわざと…ですよね?」
「まあ、…2射目は…」
「…最低…です…ね…」
「お前は…なんで、そんな最低な人間の言いなりになってんだ…?」
「…それを聞いて…どうするん…ですか…?
 …校長先生?…」


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【GIF短編小説】見ないで…私を見ないでっっ!!

自分に向けられたビデオカメラに気づき、彼女は悲鳴のような声で叫んだ。
「嫌っ!!そんな…あの時だけって…もう撮らないって約束ですっ!」
固いペニスを根元まで無理矢理挿入されながら、彼女は涙声で男に訴えかけた。
しかし、その切なく悲痛な表情は、さらに男の征服欲を刺激してしまったようだ。

「いい顔…するじゃないか…w」
カメラはゆっくりと彼女の顔から、血管が透けるほど白く大きな乳房…
そして、男のイチモツをくわえ込んだ彼女の性器のアップへとズームする。
「いやぁ!お願い…!やめて…っ!!」
彼女の声に応えるように、男はわざと大きな音がなるように、激しく腰を振りはじめた。
カメラが揺れ、映像が乱れるのも構わずに、男は彼女の子宮を奥底を、ひたすら叩き続ける。
「ひぃ…うぅ…うぅ…あっあん!」
堪らず、彼女の顔が紅葉する。
「…いや…見ないで…撮らないで…」
なぜか彼女は、カメラの向けられた下腹部や、あらわになった胸ではなく、
自分の顔を両手で必死に覆い隠し、声を押し殺して羞恥心に耐えていた。
「へへ…隠すのは顔だけでいいのか?もっと恥ずかしいところ、いっぱい撮られてるぜ…?」
「…ん…う…くっ…」
彼女は相変わらず両手で顔を覆ったまま、無言でいやいやをする。

男は再び、両手で隠された彼女の顔に、カメラを戻した。
表情が見えないので、どんな顔をしてるのかはわからないが、どうやら泣いているようだ。
ひくひくと、子供のように喉を鳴らせて泣き続ける彼女を前に、
その背徳感に男の興奮は絶頂を迎えていた。

男は乱暴に彼女から自分のち○ぽを引き抜くと、
彼女の顔に覆い被さるような体制で射精した。

熱くて臭いどろどろした精液が、
彼女の顔を覆っている、高級食パンのように真っ白で柔らかそうな指にまとわりつく。
男にはその光景が、今まで見てどんなものよりも、エロく見えた…。

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【GIFアニメ】少女、覚醒…

まだうっすらと破瓜の跡を残した彼女の陰部に、
男は固さを取り戻したソレを、容赦なく再び挿入した。
そして、今度は膣内の感触を楽しむように、
ぐったりとしたままの彼女を引きずり寄せ、
腰を振り続けた。

(ひっっ…!また、ビクッてなった!)

血走った男のチ○ポを、彼女から溢れる暖かい愛液が涙のように伝い落ちる。
彼女の意思とは裏腹に、彼女の身体は男のソレを受け入れ始めていた。
さっきまでの痛みが、イヤラらしい刺激となって彼女の子宮を駆け巡る。
(…ぅ、だめ…膣内が…無理矢理…この人のカタチにっ!)

凶暴なほどに太くて長い男のソレを、
彼女の膣内は、力に屈し、次第に変形させられていった。
男が子種を宿しやすいように、最高の快感を与えられるように、
少女の膣内のカタチが、無理矢理造り変えられていく。

「…だめぇ…あんっあ!んぁっ!」
痛みばかり訴えていた彼女の声に、やがて人間のメスの艶っぽさが混じりはじめる。

…未使用だった彼女の無垢な膣壁は、
今や、男のペニスの形にあわせて、淫靡な形状で男のチ○ポをくわえ込んでいた。
そして、繊細な若い花弁が、男のソレに絡み付き、にゅるりと舐め回す。

…ただ男を悦こばせる為だけに、彼女の女性器は、
ビクッビクッと、何度も応え続けた…。

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【GIF 短編小説】業務用くちマンコ…

体育教師をやっていて、役得だと感じるのは、女子の体育の時くらいだ。
授業中、バスケの競技に興じる一人の生徒に、俺は興奮を隠せなかった。
彼女の揺れる大きな乳房や、汗ばんだ真っ白い太ももを、
俺はまわりに気づかれないように、ファイルに目を通すフリをして、
様々な妄想を膨らませながら、ずっと見つめ続けていた…。
地味だが、確実に男子に人気が高いタイプの娘。
(くく…あれが今は、俺のモノだ…。男子生徒どもめ、ざまあみろ…ww)
…授業が終わって、すぐに俺はメールを送信した。

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件名:ReReReReReReRe なし
本文;10分後 体育具室へこい
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放課後のチャイムが鳴る。
…さっきまで体育館で、俺の授業に参加していた彼女が、
今は足下にひざまずいて、言われるがままに俺のアレをくわえこんでいる。
立ったままズボンを下ろし、下半身を丸出しにした俺の股間で、
彼女の小さな頭部が、いやらしく動きまわる。
(いつ見ても…これは、エロい光景だな…)
この閉鎖校舎の用具室は、俺の「秘密」の場所で、
彼女にとっては「刑執行」の場所だった…。

…ここでは、いつも俺たちは無言だった。
彼女はいつも後から来て、音を立てず誰にも見つからないように用具室に入ると、
うつむいたまま自分で内側から「カチャ」と鍵をかける。
この密会を誰かに知られる事を、一番恐れているのは彼女だった。
そしていつも不安そうに怯えながら、俺の顔色をうかがう。

…ここからは、いつもはどちらかだ。

俺がズボンを下ろしたら…
彼女は膝をつき俺のち○ぽをくわえ、
顔シャされたのち、それをおかずに残りの精液を
たっぷりと口内射精される。

俺が体操用マットに腰を下ろしたら…
無言で俺の隣に腰を下ろし、目を閉じされるがまま身体中をまさぐるられ…
最後はナカに一滴残らず射精される。

(…今日も、やっぱり口に出すか…)

今この瞬間、俺のち○ぽは、彼女の口のなかでパンパンに反り返っていた。
それでも彼女は、懸命に舌を使い竿をねぶり、唇をはわせ筋をなぞり、
嗚咽をこらえながら喉奥までイチモツを飲み込んでいた。
(おいおい♡…お金出しても、ここまでしてもらえんぞ普通♡
 …やっぱスゲェ…♡この子は、今どんだけ凄いフェラしてるか、自分でもわかってないんだろな…)
もはや、これを経験したら、お店でお金を出してなんてバカらしくなる。
だから最近は、コイツの口に見事にハマっている。
(…いや、真面目すぎだろw)
ねっちりと教え込まれた事を、ただ一生懸命にやってる。彼女にしたら、ただそれなんだけだろう。
本当は死ぬほど嫌なはずなのに、それでも彼女は大粒の涙を流しながらも、それをやってのけていた。
学級委員で真面目ちゃんの彼女は、教えられた事をひたすら…今日も懸命にこなす。
その真面目さに、いつも感心する。…いや、逆か。真面目すぎるから学級委員なんて、
面倒ごとを押し付けられるんだろう…。
(こいつを見てると…もっと…、○×△して…犯りたくなる…)
心の奥からわき起こるドス黒い感情と共に、
今日も俺は、ありったけの欲望を彼女の喉…胃袋に流し込む…。

…卒業までの、後7ヶ月間…。
彼女は自分の犯した罪を償うために、あと7ヶ月間、俺の性奴隷として通学し続ける予定だ。
(どんだけ…真面目ちゃんなんだよ…体育教師に授業後に犯されてるに…
 体育授業のある日ぐらい仮病で休めば、少しは楽だろ…?…まあ、親があれじゃな…)
彼女に同情すればするほど、俺の股間はさらに彼女を求めた。

そしてまた今日も、彼女にメールを送信する。もはや…デリヘル状態だ。

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件名:ReReReReReReRe なし
本文;深夜2時 今から
   体育具室へこい 体操着着用のこと
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003

【GIF小説】…いいか、ガキなんて孕むんじゃねぇぞ…

男達に呼び出されるようになって、もう半年以上。
私はもう、危険日かどうかを確認することをやめていました。

(…今日は…その、危ないから…
 お願いです…膣内は…やめて…下さい…
 せめてゴムか…口に!…ちゃんと、全部飲みますから…!)

しかし、いくら懇願しても男達はニヤニヤ笑うばかり。
それどころか、私の怯える反応を楽しむように、
わざと子宮奥に、嫌がらせの連続中出し…。

数人の男達の精液であふれかえる私の膣内で、
最後の男が絶える頃には、つたい落ちてきた精液で、
私は足のつま先まで、ベトベトでした。

やがて事が終り、帰り支度をすませた男達は、
床で放心している私の頭を乱暴に掴みあげ、
…言ったんです。

(…いいか、ガキなんて孕むんじゃねぇぞ…
 問題になったら、お前のせいだからな…
 …事件とかになったら、ただじゃおかねぇからな…)

そんな…だから今日だけは、やめてって言ったのに…。
どうすればいいの?お医者さん?…無理!行けるわけないっ!!

(…はぁっ!…知るかよ…根性でなんとかしろよw)

私は、もう言っている意味が理解できませんでした。

…それから、次の生理が来るまで、私は心病む生活をしました。
…正直、何度も死んだ方が楽だと思いました。でも、できませんでした…。
運良く、私はその日は妊娠しませんでした。

それ以来、私は危険日かどうかを確認する事をやめました。
知ったところで意味がないので…。
それどころか、それを知ってしまえば、次の生理まで、またあの恐ろしい日々が続きます。

今日もまた、男達は私の膣内に好き勝手に精子を射精します。
そして私は、いつものように祈ります。

(…どうか、妊娠しません…ように…)

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